的当てゲームあそび ~さくら組~
2026/02/20
室内では割りばしを使って輪ゴムを飛ばす遊びから、何かゲームはないか子どもたちと考えていく中で、「的当てゲームがしたい!」と案が出ました。先週行った食器屋さんごっこから「またお客さんを招待したい!」「景品は何にする?」「看板作りたい!」と次々とアイデアが出てきました。
「割りばしにティッシュの箱を付けたら、バランスがよくなる!」

どうやって遊びを進めていくか話し合っています。
「ポンポンが跳びすぎて、高さがないと入りにくい」

話し合って遊んでいく中で、室内にあった段ボールに紙コップや紙皿を張り付けて遊ぶ姿が見られました。

「景品作り」
室内にあったたくさんのヤクルトカップを見つけて花紙を詰めていました。
「水を入れたらジュースみたいに見えるかも!」「でもこぼれるね」と友だちと考えていく中でキャップをはめてテープで抑えるという子どもたちのアイデアから「これは景品にしたい!」と楽しみにしながら作っています。

「看板作り」
自分たちでひらがな表を見ながら、看板を作っています!

友だちと話し合って決めていく姿や、協力する姿など、子どもたちが主体的に動いて遊びを進める姿に年長児ならではの成長と嬉しさを感じます。
「もっと分かりやすくしたい」「点数は何点にするか決めよう」と遊びがどんどん展開され来週からも楽しみです。
「割りばしにティッシュの箱を付けたら、バランスがよくなる!」
どうやって遊びを進めていくか話し合っています。
「ポンポンが跳びすぎて、高さがないと入りにくい」
話し合って遊んでいく中で、室内にあった段ボールに紙コップや紙皿を張り付けて遊ぶ姿が見られました。
「景品作り」
室内にあったたくさんのヤクルトカップを見つけて花紙を詰めていました。
「水を入れたらジュースみたいに見えるかも!」「でもこぼれるね」と友だちと考えていく中でキャップをはめてテープで抑えるという子どもたちのアイデアから「これは景品にしたい!」と楽しみにしながら作っています。
「看板作り」
自分たちでひらがな表を見ながら、看板を作っています!
友だちと話し合って決めていく姿や、協力する姿など、子どもたちが主体的に動いて遊びを進める姿に年長児ならではの成長と嬉しさを感じます。
「もっと分かりやすくしたい」「点数は何点にするか決めよう」と遊びがどんどん展開され来週からも楽しみです。












